今回のテーマ

バッチフラワーレメディのホワイトチェストナットを2025年12月8日〜11日の4日間使って得られた貴重な氣づきをご紹介します。
ホワイトチェストナットの詳しい解説は下記をご参照くださいね。

得られた氣づきは下記の3つとなります。
- 求めていたものは何だったのか
- 価値とは何か
- 抵抗して生きていることへの氣づき
どの氣づきも新しいものというより以前から心がけていたことでした。
しかし、いつのまにか忘れてしまい現実という強い刺激に感情も思考も自然と乱れていたのです。
そうなると人は、その乱れを修正しようと考えます。考えても答えが出ないので考えます。
それはまるで絡まった糸のように解こうとするほど絡まっていくのです。
こう言う時にすべきことは、「思考を止めること」になります。
一旦リラックスすることで思わぬ解決策が浮かぶものです。
読者の方にも経験があるかと思いますが、解けなかった問題が寝て起きたら解けるようになったり、気分転換にトイレやお風呂に入って「ホッ。。。」とした瞬間に解決策が浮かぶようなことです。

それを意図的に活用することが重要となります。
そこに氣づかせてくれて潜在意識からサポートしてくれるのが、このホワイトチェストナットになります。
そうして僕の場合は、わずか4日ほどの使用でしたが上記で述べた三つのことに氣づく、いや思い出すことで感情の修正ができました。
得られた3つの氣づき
求めていたものは何だったのか
僕は何を求めて活動していたのか?それを見失ってしまいました。
生活のための収入も大切ですよね。
ただそこに心配というフォーカスを当てた思考に飲まれて本来の自分が探究したい道が見えなくなっていたのかもしれません。
僕は、フラワーエッセンスを通じて様々なことを学びシェアしたいと思っているのです。
一人の表現者として、できることでそれを形にする喜びがあることを思い出しました。
価値とは何か
価値は後から付加されるものであり、世の中のことや出来事に関して、すべて本質的な価値はないということです。
だからといって、世界が虚無というわけではない。
むしろ「価値があるもの」は自分自身です。
これは、他人には価値がないという話ではなく、皆さんが見たら皆さん自身にとっても「自分が価値がある」となります。
つまり、誰にとっても「自分自身」に価値があるという捉え方なのです。
この点については長くなるので、改めて近日中に別記事にしますね。
抵抗して生きていることへの氣づき
人生を歩む上で鉄則があります。
それは、「流れに抵抗しないで生きること」です。
ありのままで受け入れるという言い方にもなりますね。
エイブラハムの引き寄せの法則でも重要な法則の1つであり、僕自身ももっとも重要なものと捉えてます。
「ありのままに受け入れる」というのは、「内なる存在」とのつながりを保てる捉え方を見つけるということでもあります。それは、あなたがたの時空の現実で集めたデータの中から、気分が良くなるものを選択しフォーカスすることによって、実現できます。つまり、自分の思考の方向を決めるために、「感情のナビゲーションシステム」を使うという話です。
引用:『引き寄せの法則 エイブラハムとの対話』
その理由は、The Beatlesの「Let it be」の歌詞でも同様の内容があり、多くの人の心に届いています。
それは無意識に心に響くものがあるからでしょう。それは真理を意味すると思います。
And when the night is cloudy
There is still a light that shines on me
Shine until tomorrow
Let it be
雲が覆う夜空であっても
僕にはまだ一筋の光がある
明日まで照ら続けてくれる
「あるがままに」
僕自身、24歳のころ行き詰まった時に渋谷の駅で流れてきた時にこのメッセージに救われました。
そして今があり今も救われています。
大事なことは、頭でわかっていても知らないうちに抵抗して生きていることです。
わかっていることをそのままできれば人生迷いませんよね。
だから、フラワーエッセンスや音楽や本からメッセージをもらって氣づくのです。
再び、抵抗しない歩みを取り戻すことができて心が楽になりました。
これらの三つのことがあり、その後人生の歩み方を変える流れに入りました。
それが、今現在(2026年1月)のBlogの更新とSNSの一時的な停止という流れになります。

フラワーエッセンスが氣づきをくれた
このようにフラワーエッセンスを活用することで普段得られない氣づきが得られるのです。
それを錯覚や偶然という方もいるでしょう。
しかし、フラワーエッセンスは植物の特徴表示説から氣づきへ繋がる理由もあります。
そして実際にこのように氣づきを得られたのは事実なのです。
始まりはホワイトチェストナットの静寂から得られた氣づきでした。

最後まで読んでいただきありがとうございました。


